自由に生きてあそBlog

主に今はVCや固定リセットの自己産の色違いポケモン紹介をしてます。後はぼく自身の投資とかの人生を楽しむエッセンスについて書いていきます。

【色違いポケモン紹介】VC産イシツブテ

Hatena

こんにちは、オトナシです。

最近ようやく夏って感じの気温になってきましたね。

 

外に出るのが本当に億劫になる時期が始まってしまいました。

自分の家だけ寒冷地とどこでもドアなんかで繋がってれば・・・。

そんな妄想をしてしまう今日この頃。

 

ではさっそく今回も色違いのポケモン紹介をやっていこうと思います。

 

 

 

イシツブテ

VCのイシツブテ

VCのイシツブテは洞窟などで多く出てくるので、よく見るポケモンの一体だと思います。

特に「じばく」や「だいばくはつ」などで野生のポケモンとして出てくる脅威もあるあるですよね。

 

第7世代ではイシツブテはアローラの姿を手に入れて「でんき」タイプも獲得しましたね。

 

VCでは通常のフォームしか手に入れることができないのでご注意を!

 

初代VCのイシツブテ

初代のイシツブテに最初に出会うのはジムリーダー「タケシ」の手持ちとして出てくるものです。

最初のジムで「いわ」タイプのポケモンは少し脅威ですよね。

 

「ノーマル」や「むし」タイプのポケモンが多い中での「いわ」タイプのポケモン

序盤の敵としては「効果がいまひとつ」の技しかコチラが出せないのは苦戦すると思います。

 

野生で最初にイシツブテに遭遇できるのは「おつきみやま」でしょう。

早い段階で手に入れられるので手持ちの増強する際はここでしっかり捕まえておきましょう。

 

しかし、捕まえても二番目のジムは「みず」タイプのポケモンなので捕まえてすぐは使いづらい期間が長めになってしまいます。

また、最終進化の「ゴローニャ」は通信交換での進化なのでソロプレイヤーには扱いが最高難易度ですね。笑

 

金銀VCのイシツブテ

金銀VCではイシツブテは序盤の洞窟から野生で出現します。

最初のジムが「ひこう」タイプなので使い勝手はとてもいいと思います。

(「どろかけ」は勘弁してください・・・。)

 

比較的この序盤で手に入れられるイシツブテは進化させればしっかり終盤まで使うことができるポケモンです。

 

ゴローニャにするためには通信交換が必要になるので、自分でサブロム等を持っていない人は事前に購入しておきましょう。

 

また、イシツブテ系統はレベル技で「じしん」を覚えることができるので「こうぶつ」グループ内での技マシン節約としても使うことができますよ。

タマゴ技としてもうまく使えるようにしておくと一石二鳥です!

 

では次の記事ではさっそく色違いを見ていこうと思います。

 

色違いってどんな色?

イシツブテは結構ドット絵だと色違いが分かりづらいです。

 

事前にしっかり見ておいて間違えて逃がすなんてことが無いようにしておきましょう。

 

イシツブテの色違い

イシツブテはこんな感じになっています。

 

 

んー、結構分りづらいですね。

 

ぼくの記憶の中のイシツブテの色違いは金色だったので、見たときはあれ?ってなりました。

 

イシツブテのタマゴを割った個数は

 

・・・・122個です。

 

長かったです、久々に・・・。

最近調子よかったのでちょっと舐めてましたね。

 

まだ孵化歩数が4000弱だったので良かったです。

そろそろ10000歩のポケモンにもチャレンジしていこうと思います。

 

では次は色違いのイシツブテを比較していきましょう。

 

イシツブテの色違い比較

では、比較していきましょう。

少しわかりづらいので、よく見てください。

 

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イシツブテの色違い比較

 

うーーん、よく見なければ見逃しそうですね。

 

通常よりもちょっとオレンジっぽくなっている印象です。

 

ぼくはもしかしたら見逃していた可能性もあるのでは!?

 

そう思ってしまいました。

 

と、いうのもですね・・・

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イシツブテの色違い比較(3D)



ぼくはこんな感じだと思ってたんです。

 

ドットでもこの金色かな・・と

 

そう思っていたらドット絵はよく見ないとわからないんですよね。

 

皆さんも色違いのイシツブテを粘るのであれば必ずこの点は要注意です。

 

イシツブテのタマゴ技

いわなだれ

・メガトンパンチ

 

以上がイシツブテのタマゴ技です。

初代VCを使うことで簡単に遺伝の親として使えるので、初代VCを有効活用しましょう。

効率的な遺伝ルート

いわなだれ・メガトンパンチ

初代VCで

・メガトンパンチ(技マシン01)

いわなだれ(技マシン48)

の2つを覚えさせてから金銀VCに送ります。

 

これだけでイシツブテのタマゴ技をすべて網羅できるのでしっかり準備しておきましょう。

「メガトンパンチ」は初代VCの技マシン限定なので注意が必要です。

 

VC限定の技・技マシン

VCの技マシンの中にはUSUMではタマゴ技になっているものもあるのでそれに関しては赤文字で示しておきます。

 

初代VC

レベル技

かたくなる・・・Lv.26

防御が1段階上がる技です。

ただ同じ効果の「まるくなる」をUSUMで覚えるのであまり必要性はないです。

 

有用そうな技マシン

メガドンパンチ(技マシン01)

金銀VCでもタマゴ技なので、先に覚えさせてから孵化すると一石二鳥です。

威力的には申し分ないが、命中に難ありな点を踏まえて他の技候補と要相談です。

 

のしかかり(技マシン08)

相手のマヒを狙いつつ攻撃できる優秀な追加効果をもつ技なので選択肢の一つとして候補としてはありかと思います。

 

カウンター(技マシン18)

物理耐久の高いポケモンなので、補助技などを多めで使う場合は攻撃技の一つとして入れても良いと思います。

 

じわれ(技マシン27)

命中率は低いけれども、一発逆転のチャンスを狙う際にはこちらを。

 

ネタ技マシン

メガトンキック(技マシン05)

命中が75%とかなり低いので威力は高くても使える機会は少なめだと思います。

 

とっしん(技マシン09)

反動技なので、物理耐久の厚いポケモンにわざわざこの技を覚えさせるのはアンチシナジーです。

 

じごくぐるま(技マシン17)

格闘技ですが、こちらも先ほどと同様に反動技なのでUSUMで他の格闘技を覚えさせましょう。

 

ちきゅうなげ(技マシン19)

レベルと同じ固定ダメージを与えられますが、攻撃力もそこそこ高いので少しこの技を入れるのは少しもったいないです。

 

いかり(技マシン20)

ダメージをもらうことで攻撃ランクが1上がるので、耐久の厚いイシツブテ系統にはもってこいだが先制技がないので素早さの遅いポケモンにはわざわざこの技を入れるほどではないと思います。

 

あなをほる(技マシン28)

SMからは「あなをほる」の技マシンがなくなったので技マニア的な観点からは少しレア技です。

ただ溜め技になってしまうデメリットや他にも有用な地面技はあるので優先順位は低めです。

 

ものまね(技マシン31)

使い方次第では化けると思います。

例えば、ダブルバトル等で味方の先制技を「ものまね」したりと耐久のあるポケモンならではの戦い方などは一応あります。

 

がまん(技マシン34)

特殊の耐久は高くないので、使い道は少なめです。

これを使うよりだったら他に攻撃技を使う方がいいと思います。

 

ゆびをふる(技マシン35)

運ゲーです。

もしかしたら「せいなるほのお」などの通常では使えない物理技を使える可能性もあります。

いわゆるロマン技です。

 

金銀VC

レベル技

初代と同様に

Lv.26で「かたくなる」を覚えます。

 

有用そうな技マシン

ばくれつパンチ(技マシン01)

命中率に難があることを除けば

唯一のデメリットなしで高威力の格闘技を打てます。

混乱の追加効果も優秀ですよ。

 

のろい(技マシン03)

元々の素早さが低いポケモンなので、メリットはたくさんです。

トリルなどと組み合わせて使ったり、パーティ次第では化けるかも・・。

 

こらえる(技マシン20)

ポケムーバーで輸送する都合上特性が「すながくれ」確定なので、ターンを稼ぎたいときには有用な技です。

 

ネタ技マシン

ずつき(技マシン02)

「ロックカット」などと組み合わせて相手の上から攻撃できるならば怯みの追加効果が発生するので優秀な技です。

ただどうしても「ノーマル」技なので抜群は取れないことに注意して使いましょう。

 

どろかけ(技マシン31)

命中率を下げれるけれども、特殊技なので基本的には技候補には入らないと思います。

 

いわくだき(技マシン08)

相手の防御を下げつつ攻撃できますが、威力が低く使いづらいです。

 

以上がVC限定の技の紹介です。

やっぱり魅力的な技も多いですよね。

 

VCは「ばくれつパンチ」や「どろかけ」なんかのいやらしい技が満載です。

ぜひ自分だけのポケモンをカスタマイズしましょう。

 

おわりに

今回はここまでです。

 

どうでしょう?

使ってみたい技などはありましたか?

 

VC産は「VCならでは」の技が多くて考えるだけでとっても楽しいです。

 

みなさんもぜひ「VCならでは」の技リストなどを見てみてはいかがでしょうか?

 

次回の記事もまたよろしくお願いします。

 

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